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医療法人社団 玲瓏会 金町中央病院
私達はチームで支えあい 地域に根ざした頼れる病院を目指します。
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医療法人社団玲瓏会金町中央病院 
〒125-8588
東京都葛飾区金町1-9-1
TEL/03-3607-2001(代表)FAX/03-3607-2082
金町中央病院からのお知らせ
皮膚科診療開始のおしらせ

以前よりご要望のありました「皮膚科」の診療を開始する準備が整いました。
毎週水曜日、午前中の診療となります。

受診開始日

平成30年1月10日(水)から毎週水曜日

受付時間 : 午前 7:00 〜 午前 11:30
診療時間 : 午前 9:00 〜 

担当医 : 野澤雅樹 医師

下記症状でお困りの方は、お気軽にご相談ください。

アトピー性皮膚炎、湿疹・かぶれ、ドライスキン、ニキビ・ニキビ跡、じんましん、アレルギー性皮膚炎、イボ・ホクロ、水虫(白癬)、巻き爪、ウオノメ、タコ、ヘルペス、帯状疱疹、など


 
子育てママの健康チェック

受診期間


平成29年4月1日から平成30年3月31日まで(休診日を除く)


対象

区内在住の3歳未満の子を持つ母親

(注意)他の健康診査をお受けになられた方
および他の健康診査をお受けになる予定の方は受診できません(お勤め先での健康診査を含む)。

申し込み方法等詳しい内容はこちらをご覧下さい。
このたびCT装置の入れ替えを行いました。
以前のものに比べて息止め時間の大幅な短縮と、画質の向上を同時に実現いたしました。
さらに、近年注目されている逐次近似法を用いた低線量撮影技術を搭載した機種を導入しましたので、従来よりもはるかに少ないエックス線で検査を行うことができるようになりました。
東芝メディカルシステムズ社製 Aquilion CXL
64列マルチスライスCT
2013年9月より当院では電子カルテを導入いたしております。患者様の病状や治療、薬、検査結果等がこれまで以上に管理しやすくなり、それらの情報を医師や看護師、その他多くの病院スタッフが共有することにより、今まで以上に患者様への医療サービスの向上に役立つと考えております。
病院長  栗原英明
肺炎球菌ワクチンの助成接種について

日本人の死因の第4位である肺炎は、年齢とともに重症化しやすく、死亡率も高くなります。肺炎球菌ワクチンは、肺炎の中でも最も多い原因となる「肺炎球菌」の感染を防ぐワクチンです。このワクチンによってすべての肺炎を予防することができるわけではありませんが、肺炎球菌が原因の「肺炎」にかかった場合、重症化を防ぐことができるとされています。
葛飾区では肺炎球菌ワクチンの任意予防接種に対して接種費用の一部助成制度があります。


対象

下記の(1)または(2)に該当し、過去5年間に肺炎球菌ワクチンを接種していない方が助成接種対象者となります。

(1) 65歳以上の方
(2) 60歳以上65歳未満で、心臓・腎臓・呼吸器の機能障害またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害の程度が身体障害者手帳1級相当の方



当院で肺炎球菌ワクチンを接種していただくためには予約が必要になります。

 (1)事前に内科を受診していただき、肺炎球菌ワクチンの接種予約をしていただきます。
 (2)肺炎球菌ワクチンが入荷次第、当院から患者さまにご連絡いたします。
 (3)患者さまのご都合のよい日に、保健所より届いた肺炎球菌任意予防接種票を持参していただき、
    内科受診後、ワクチンを接種いたします。
 (4)会計時に差額の4400円のみお支払いいただきます。



※すでに接種票をお持ちの方は引き続きご利用いただけます。

※東日本大震災の被災により災害救助法の適用を受けた地域の住民の方は、
  避難先である当区において予防接種が受けられます。

※受診時には健康保険証をご持参下さい。

※葛飾区の肺炎球菌ワクチン助成制度の詳しい内容はこちらからご覧ください。

インフルエンザワクチンについて
インフルエンザは初冬から春先にかけて流行し、高齢の方がかかると肺炎など合併症を起こし重症化することもあります。
予防接種は、区内の協力医療機関(約200カ所)で接種する事ができ、区が費用の一部を一人1回補助します。

ワクチン接種におきましては優先順位、予約等は設けておりませんので、お早めの接種をお勧め致します。
(当院では昨年と同等数程度の在庫を確保してあります。)

助成についての詳しい内容はこちらをご覧ください。
※なお、当院ではワクチンの接種は16歳以上の方に限らせていただきます。

※現在、新聞、テレビ等で報道されておりますが、当院のインフルエンザワクチンの在庫も
  少ない状態にあります。
  接種を希望される方は予め在庫状況を電話等で確認してからご来院いただくようお願い致します。


救急医療情報キットの無料給付
緊急時に迅速に救急活動が行えるよう、かかりつけ医療機関や持病等の緊急時に必要な情報を保管する「救急医療情報キット」を65歳以上のひとり暮らし高齢者等に無料で給付しています。

救急医療情報キットとは
高齢者の安全と安心を図るため、65歳以上のひとり暮らし高齢者等に対し、かかりつけ医療機関やかかっている病気等の緊急時に必要な情報を救急医療情報キットに保管し、救急隊が迅速な救急活動に役立てます。


救急医療情報キット利用方法

かかりつけ医療機関や現在かかっている病気、アレルギー、緊急連絡先等を「救急連絡情報用紙」に記入し、健康保険証の写し、本人が確認できる写真、診察券の写し、薬剤情報提供書の写しとともに、専用の容器に入れ、冷蔵庫の扉の内側に入れ、容器内のシールを「玄関ドア内の右上」と「冷蔵庫外側の右上」に貼り付けておきます。救急隊は容器内のシールを確認することで、救急隊は救急医療情報キット保持者と判断し、救急活動中に必要と判断した時に、救急医療情報キットの情報を迅速な救急活動に役立てます。
救急医療情報キット無料給付パンフレット
「救急医療情報キット」は、かけつけた救急隊員がすぐにわかる場所に保管しておかなければ意味がありません。探し出すために最適な場所が冷蔵庫です。ほとんどのお宅では冷蔵庫は台所にあるのでキットがどこにあるかすぐにわかります。
 
給付対象者

対象者葛飾区内に住所を有し、次のいずれかに該当する方が対象となります。

(1) 65歳以上のひとり暮らし高齢者
(2) 日中又は夜間に、居所において一人になることのある65歳以上の高齢者
(3) 同居する家族が認知症等により、ひとり暮らしと同様の状況にある65歳以上の高齢者
(4) (1)〜(3)に準ずる状況である者

給付方法

本人または代理の方が、次の窓口で「申請書」を記入し、救急医療情報キットの給付を受けてください。

◎ 区内かかりつけ医療機関(葛飾区医師会所属医療機関)
◎ 区役所高齢者支援課(区役所2階201番窓口)
◎ 地域包括支援センター

※救急医療情報キットは当院でも無料給付いたしております。受付窓口でお申し付けください。

※救急医療情報キットの無料配布についての詳しい内容はこちらをご覧ください。
特別個室料金改定のお知らせ
一人でも多くの、地域の患者さまに、快適な入院生活をお送りいただけるよう、特別個室の設備はそのままに
料金の見直しをいたしました。
詳しくはこちら




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